トナリのタンつけ
2026-08-07 11:08:40

タンメン専門店「トナリ」限定復活の「タンつけ」8月から販売開始

タンメン専門店「トナリ」で「タンつけ」が帰ってくる!



東京都内で多くの支持を集めるタンメン専門店「トナリ」が、2026年8月12日(水)より、期間限定で「タンつけ」の販売を再開します。かつて人気を誇ったこのメニューが、久しぶりの登場となります。

「タンつけ」とは?



「タンつけ」は、トナリ自慢の旨み豊かなタンメンをつけめんスタイルで楽しめるメニューです。一度販売を終了したものの、多くのお客様から再販の要望が寄せられていました。“懐かしの味”を再び堪能できるチャンスです。

通常のタンメンに比べ、こちらはつけめんスタイルで、もちもちした太麺を濃厚なスープに絡めて楽しむ贅沢な一杯。特に、たっぷりの炒め野菜から引き出された旨味と、豚骨をベースにした力強いスープが絶妙にマッチします。

こだわりの素材とボリューム感



トナリのタンメンは、その一杯でなんと360gの野菜が摂れる、ボリューム満点の料理です。八種類の新鮮な野菜を強火で一気に炒め上げ、旨味と香ばしさを閉じ込めています。お好みで、人気のセットメニュー「タンギョウ」(タンメンとギョウザのセット)や「タンカラ」(タンメンとカラアゲのセット)と共に楽しむこともでき、これもまたおすすめです。

限定復活の詳細



  • - 商品名: タンつけ
  • - 価格: 940円(税込)
  • - 販売開始日: 2026年8月12日(水)~ 期間限定(無くなり次第終了)
  • - 販売店舗: トナリ全店

「タンつけ」は、もともと多くのお客様に親しまれた歴史あるメニューです。以前の味を知る方々には懐かしさを、そして初めての方々には新たな楽しみを提供する貴重な機会となります。ぜひこの期間に、トナリの「タンつけ」をお楽しみください。

タンメン専門店「トナリ」について



トナリは、松富士食品が展開するタンメンの専門店です。かつては、つけめん専門店「六厘舎」の隣接区画で開業。その後、2009年に東京都江東区東陽町に本店を移転し、現在も東京と千葉を中心に展開しています。トナリのタンメンは、厚生労働省が推奨する成人一日あたりの野菜摂取量を超えるボリューム感が特徴で、健康面でも嬉しいポイントです。

株式会社 松富士食品



会社名: 株式会社 松富士食品
所在地: 東京都千代田区内神田2-2-5 光正ビル7F
代表取締役社長: 瓦葺一利
創業: 2005年4月18日
設立: 2008年11月
事業内容: 飲食店運営、食品製造販売
ブランド: 六厘舎、舎鈴、東京つけめん 久臨、ジャンクガレッジ、タンメン トナリ、次念序

公式サイト: 松富士食品 | 通販サイト: オンラインショップ

飲食店の運営を通じて、多くの食文化を発信している松富士食品。その一環で展開される「トナリ」のタンメンも多くのお客様に愛されています。ぜひこの機会に、工夫を凝らした「タンつけ」を味わってみてはいかがでしょうか。


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