生スコーン全国発送!
2026-04-28 09:56:28

品川のブックカフェ『KAIDO books & coffee』が生スコーンの全国配送を開始

品川の『KAIDO books & coffee』が生スコーンの販売を本格化



東京・品川に位置する「KAIDO books & coffee」は、多くの本に囲まれた独特の雰囲気を持つブックカフェです。2015年のオープン以来、地元の人々に愛されてきましたが、このたび、同店の看板商品である「生スコーン」が、日本最大のパンの祭典『パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ』での入賞を受け、全国への配送を開始することとなりました。

パンのフェス2026での驚きの反響



『パンのフェス2026』では、美味しさと魅力を兼ね備えた生スコーンが初出店にも関わらず、多くの来場者を引き寄せ、毎日行列ができるほどの人気を博しました。なんと、連日完売の快挙を成し遂げ、その感動をより多くの人に届けたいという思いから、オンラインでの販売が本格化することになったのです。

生スコーンの魅力とは?



最近では「生スコーン」という言葉がコンビニやお菓子屋で見られるようになり、一つのトレンドとして広まりを見せています。しかし、KAIDOの生スコーンは、その名が一般化される以前から多くの研究と開発を重ねて生まれた、真のパイオニア商品です。具体的には、KAIDOが定義する生スコーンは、「柔らかいスコーン」を超えた存在。

まず、贅沢な生クリームを使用し、国産バターと組み合わせることで、リッチで奥深い味わいを実現。生クリームは北海道の根釧地域のものを使用しており、というこだわりも持っています。また、独自の手法で作られるこのスコーンは、「外はサクッと、中はふわふわ」の絶妙な食感を実現しています。

10年の歩みと新たな挑戦



KAIDOの生スコーンは、過去10年間にわたり、著名人の手土産や百貨店の催事でも高く評価されてきました。常に本質的な美味しさを追求し、流行に左右されることのないスタイルで、新しい季節ごとのフレーバーも楽しめます。今後も、KAIDOは生スコーンのパイオニアとしてのリーダーシップを発揮していくでしょう。

特別なオンライン販売セットも登場



今回の全国配送開始に合わせ、初めてKAIDOの生スコーンを試す方にぴったりな「パンのフェス入賞記念・生スコーン食べ比べセット」を用意しました。このセットには、大人気の「オリジナル・プレーン」と、季節に応じた特別フレーバーが含まれており、特別価格で販売されます。販売はKAIDOの公式オンラインストアにて、5月1日10時から数量限定で開始されるとのこと。売り切れ次第終了となるため、気になる方は早めにご確認ください!

会社の背景と今後の展望



「KAIDO books & coffee」は、品川区北品川で2015年にオープンし、2023年には10周年を迎えました。代表の佐藤亮太氏は、自身の故郷をもっと楽しい場所にするために、このカフェを開店。その後、このカフェは地域に密着した文化的な存在となり、多くの人々に愛されています。今後もKAIDOは、地元の良さを伝えながら、新たな挑戦を続けていくことでしょう。

かつてないスコーン体験を全国へ届ける『KAIDO books & coffee』から目が離せません!


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