新ポータブルレンジ
2026-04-23 12:01:23

日常と防災を両立させる新ポータブルレンジ「RANGE GO」登場

日常と防災を両立できる「RANGE GO」



合同会社Astract Japanから、独自の技術を搭載したポータブル加熱器「RANGE GO」が登場しました。この製品は、Makuakeにて先行販売を開始しており、日常使いから非常時の備えまで幅広く活用できるアイテムです。販売期間は2026年4月22日から5月30日までとなっており、早期購入には最大35%の割引が適用されます。

ヒートコアテクノロジーによる高い加熱性能



「RANGE GO」は、独自開発の「ヒートコアテクノロジー」によって、安定した加熱を実現しています。このテクノロジーの特長は、4層構造の採用により、効率的に熱を伝えられることです。ヒーターが表面と裏面に搭載されているため、レトルトカレーとパックご飯を同時に温めることが可能です。電磁波を使用しないため、金属製の容器でも安心して利用できるのも魅力です。

3段階の温度設定



この加熱器には80℃、60℃、40℃の3つの温度設定があります。ボタン一つで温度を切り替えられるため、使い方は簡単です。特に、暗い場所でも確認できるLEDインジケーターは便利です。レトルト食品の加熱はもちろん、離乳食の保温やセルフケアのための蒸しタオルを作ることも可能です。

幅広い電源対応



「RANGE GO」は、ACアダプター、USB-C(18W以上対応)、カーシガーソケットなど多様な電源からの給電が可能です。停電時にはモバイルバッテリーから、車中泊時にはシガーソケットから利用できるため、非常時の食事準備にも安心です。このデバイスはバッテリーを内蔵していないため、長期間の使用や保管でも劣化しにくく、機内持ち込みもOKです。

防災グッズとしての活用



停電や断水が発生した際でも、モバイルバッテリーさえあれば温かい食事を用意できます。火を使わないため、避難所や車中泊時でも安全に利用できるのが大きな特長です。備蓄しているレトルト食品や缶詰をそのまま温めて、美味しい食事に早変わりします。また、長期間の保存にも適しているため、防災グッズとして一家に一台あると安心です。

シンプルな操作方法



操作は非常にシンプルです。電源を入れるには長押し、温度を切り替えるのはボタンを押すだけです。LEDインジケーターによって現在の温度も一目で確認できます。左手で本体を持ち、右手でファスナーの開閉や食品の出し入れ、ボタン操作ができる設計が施されています。内側には防水・耐熱素材が使用されており、汚れても簡単に拭き取れるので、お手入れも楽です。子どもからお年寄りまで、誰でも直感的に使える設計となっています。

Makuakeでの先行予約



この「RANGE GO」はMakuakeで先行予約を受け付けています。プロジェクトは2026年5月30日まで続き、早期特典として、最大35%OFFといった割引プランも用意されています。日常生活の中で使いこなせる防災グッズとして、ぜひ「RANGE GO」を試してみてください。日常と非常時の両方で役立つ新しいスタンダードとして、多くの方に支持されることでしょう。


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