アディダス新CM
2026-04-09 10:44:58

Adoと協力!アディダスの新ユニフォームソング『綺羅』が全国で放送スタート

Adoとアディダスが贈る新たなユニフォームソング「綺羅」



2026年に向けたサッカー日本代表のユニフォームソングとして、Adoが歌う「綺羅」(KIRA)が新CM「もっと、先へ。もっと、自由に。」として、2026年4月9日より全国で放送されることが発表されました。この楽曲は、アディダスと日本代表が共に歩む挑戦の姿勢を表現し、サポーターたちの心をひとつにするために制作されました。楽曲のフルバージョンは2026年4月22日より主要音楽配信サービスでの配信も予定されています。

「綺羅」というタイトルには、“美しい衣服”という意味があり、この楽曲はユニフォームを纏う選手やサポーターが共に力強く進む姿を描いています。作詞・作曲は、人気シンガーソングライターのキタニタツヤが担当し、彼の個性的な音楽スタイルが融合した力強いメロディーが特徴です。

新CMの舞台は、架空のFIFAワールドカップ決勝。アニメーションで描かれた日本代表選手が、強者たちに果敢に挑む姿が描かれています。サポーターと共に新たな景色を目指す様子は、まさに挑戦の象徴ともなっています。

Adoは今回の楽曲制作について、自身の歌詞と重なる部分が多く、非常に奮い立たされたとコメントしています。また、「俺」という一人称を用いることで新しい挑戦を感じ、力強さを意識したボーカルを目指したとのこと。サビの部分や低音が特に印象に残るよう意識して歌い上げており、サポーターや選手を元気付ける一曲になってほしいと願っています。

キタニタツヤも「綺羅」の制作に関して、この曲が選手やサポーターに捧げられる歌である旨を強調しています。彼はギターロックなサウンドをイメージしており、Adoの歌声が爆発する部分には特に気を配ったとのこと。日本のサッカー界への新たな期待が込められた楽曲です。

ユニフォームとそのコンセプト



今回のユニフォームには、「HORIZON(水平線)」というテーマが込められています。選手と共に戦う全ての人々が優勝へ向かう道を支え、記憶に残る存在を目指して作られました。また、アウェイユニフォームでは個々の個性を表現し、新しい色が生まれることへの期待が込められています。

この新しいユニフォームは、サポーターの皆さんにも愛され、共に挑戦していく象徴となることでしょう。

サッカー日本代表の応援歌「綺羅」



Adoの歌声とキタニタツヤの才能が組み合わされた「綺羅」は、サッカー日本代表の新たな挑戦の象徴となる楽曲です。音楽業界でも注目を集め、多くの人々に勇気と希望を与えることでしょう。新しいアディダスのユニフォームを纏い、共に歴史を作る時が近づいています。これからの展開にもぜひ注目してください。


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