リバスタの建設DX展出展
2026-08-04 12:58:46

リバスタ、建設DX展 大阪で最新テクノロジーを実演!

株式会社リバスタが建設DX展 大阪に出展します



株式会社リバスタは、2026年8月26日(水)から28日(金)の期間、インテックス大阪にて開催される「第10回 JAPAN BUILD OSAKA」において、特に注目の「第6回 建設DX展 大阪」に出展します。この展覧会は、建設業界の最新技術が一堂に会する場として知られており、リバスタのブースでも興味深いデモンストレーションが計画されています。

展示するサービスとその特徴


リバスタのブースでは、建設現場での業務効率を高めるためのさまざまなサービスが紹介されます。特に注目すべきは、次の三つのソリューションです。

1. 電子マニフェストサービス「e-reverse.com」


「e-reverse.com」は、建設業の産業廃棄物処理に特化したクラウドサービスで、マニフェストの電子化を実現します。これにより、複雑な紙の管理業務が簡素化され、コンプライアンスの強化も支援します。このサービスは約4,000社に導入され、業界でも非常に高い評価を得ています。

展示ブースでは、電子マニフェストがどのように業務を効率化するのかを実演し、導入を希望される企業向けに個別相談を行います。

2. 建設現場施工管理サービス「Buildee」


「Buildee」は、建設現場の施工管理を一元化するクラウドサービスです。このツールでは作業間の連絡調整や労務安全書類の作成、入退場管理など、多様な機能を備えています。現在、約800社の企業に導入されており、施工管理における効率化を図るために非常に有効です。

ブースでは、特に「Buildee 電子KY」などのオプションサービスについてもデモを行い、どのようにデジタル化が進んでいるかを示す予定です。

3. 建設現場ICT機器ソリューション「BANKEN」


最後に、ICT機器ソリューション「BANKEN」は、建設現場の安全性と業務効率を向上させることを目的としています。デジタルサイネージや入退場管理機器を利用し、現場内の情報共有を円滑に行うことが可能です。実際にデモ機を用いた説明も行うので、ぜひご覧ください。

展示会の詳細


本イベントの詳細は以下の通りです。
  • - 展示会名: 第10回 JAPAN BUILD OSAKA-建築・土木・不動産の先端技術展-
  • - 主催: RX Japan株式会社
  • - 開催日時: 2026年8月26日(水)~28日(金)10:00~17:00
  • - 会場: インテックス大阪(ブース番号:6号館A 22-1)
  • - 事前登録: 来場には事前登録が必要です。

まとめ


リバスタのブースで紹介される各種サービスは、建設現場の効率化や安全管理を実現するための強力なツールとなるでしょう。是非、この機会を逃さず、最新の技術を体験してください。各製品の詳細についてはリバスタの公式ウェブサイトでも内容を確認できます。


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