ファミリーマートが名店とタッグを組んだ新作冷し麺を発表!
ファミリーマートが5月12日(火)より、全国約16,400店で新しい冷し麺を順次発売します。今年は有名店が監修した「まぜ麺」が登場し、各店の特性を生かしたこだわりの味を楽しむことができます。
人気のラーメンとつるっとしたうどんの競演
特に注目すべきは、博多一風堂監修の「冷し赤丸とんこつまぜそば」と香川一福監修の「冷し明太クリームうどん」が5月12日から発売される点です。どちらの店舗も評価が高く、食にこだわる人にはたまらないラインナップです。
- - 博多一風堂監修:このまぜそばは、濃厚な豚骨スープに赤味噌を加えた特徴的な味わいが魅力で、トッピングにはチャーシューやもやしなどがふんだんに使われています。
- - 香川一福監修:こちらは、モチモチのうどんに明太クリームを絡めて、海苔で風味を引き立てるアイデアが素晴らしい一品です。
5月19日(火)からは、ニンニクと醤油のバランスが絶妙なすず鬼による「冷しスタ満まぜそば」や、台湾の味を感じる麺屋こころの「冷し台湾風まぜうどん」も登場します。どちらも食べ応えのある中毒系の味付けが施されています。
夏の定番冷し麺も新たにリニューアル
さらに、ファミリーマートでは冷し中華やうどんなど、夏に欠かせない冷し麺も一新されて発売されます。
- - 冷し中華は、北海道産の小麦粉を使用し、もっちりとした食感の新しい麺に仕上げられました。
- - 冷したぬきうどんや冷しぶっかけうどんも新しい小麦の配合により、ツルツルとした口あたりが楽しめます。
- - 冷しとろろそばも、そば粉の改良により風味が倍増し、さらなる深い味わいを実現。
さまざまなシーンで楽しめるファミマの冷し麺
これらの冷し麺は、テイクアウトでも楽しめるため、自宅での食事はもちろん、夏のバーベキューやピクニックのお供にもぴったりです。それぞれのプライベートシーンにぴったりな一杯を選ぶことができます。
また、ファミリーマートは創業45周年を迎えるにあたり、『いちばんチャレンジ』という新たなスローガンを掲げています。この取り組みは、ただおいしいだけでなく、お客様の期待を超えた新しい体験を提供することを目指しています。
結論
今年の夏はファミリーマートの名店監修冷し麺で、涼を感じながら特別な食体験を堪能してみてはいかがでしょうか。各商品の発売をお見逃しなく!