赤羽の新名所「おもち」
2026-05-07 12:33:13

赤羽発、新感覚割烹酒場「おもち」オープン!名物料理も充実のラインナップ

新感覚割烹酒場「おもち」の魅力



食にこだわりを持つ方々、必見です!2026年4月4日、東京の赤羽に新たにオープンした「赤羽割烹 おもち」。このお店は、赤羽で人気の居酒屋「燃えた うらめし屋」を経営する合同会社GoZが手掛けています。そして、このお店のコンセプトを考案するのは、統括マネージャーであり総料理長を務める濱田裕志氏です。

創業の背景



「おもち」は、2023年の火災による影響で全焼した店舗を再建する思いから名付けられた新しい挑戦です。濱田氏は、自らの料理で人々に笑顔を届けるために、新感覚の割烹酒場として再出発を決意しました。店名の由来には「もう一度来てほしい」という願いが込められています。

優れた料理の数々



「おもち」で楽しめる料理は、旬の食材をふんだんに使用したこだわりの一品ぞろいです。特におすすめは三大名物と言える以下の料理です。

焼鳥



串に刺さないスタイルで提供されるこの焼鳥は、国産地鶏の上質な部分だけを使用し、炭火でじっくりと焼き上げられています。肉本来の旨みを逃さず、香ばしい香りとともに味わえる究極の逸品です。

八寸前菜おまかせ盛合せ



和洋中を網羅した多彩な小鉢が、一皿に贅沢に揃った「八寸前菜おまかせ盛合せ」。その美しい彩りは、見た目だけでなく、出汁の旨味を感じられる一品に仕上がっています。

お刺身盛合せ



漁港から直送された新鮮な魚介を贅沢に楽しめるこの盛合せは、視覚でも味覚でも楽しめる逸品。日本酒との相性も抜群です。

店舗の特徴



1階にはオープンキッチンを囲む14席のカウンター席があり、料理のライブ感を味わえるのが特徴です。また、ゆったりとした奥行き約1メートルのカウンターでは、大皿料理も楽しむことができます。デートや記念日、接待にもぴったりな落ち着いた空間が広がっています。

さらに、個室席も提供されており、女子会や同窓会、企業宴会などにも最適な広々とした空間を確保しています。

サービスとこだわり



「おもち」は、料理だけでなく空間づくりにもこだわりを持っています。濱田氏が手掛けた内装には、高級感漂う素材が使われており、赤羽の街のイメージを一新する空間が広がっています。さらに、毎月の旬の食材を使ったおすすめメニューも用意されており、訪れるたびに新たな発見があります。

今後の展望



火災からの復活を遂げた「燃えた うらめし屋」、独自の進化を遂げた「おもち」。この場所は、ただの飲食店ではなく、訪れることが楽しい、新しい体験ができる場であり続けるでしょう。滑らかなサービスと味わい深い料理で、これからも多くの人々に愛されることでしょう。

店舗情報


  • - 開店日: 2026年4月4日
  • - 住所: 東京都北区赤羽1-23-4 のんべえ幸せビル1F-3F
  • - アクセス: JR赤羽駅から徒歩2分、東京メトロ赤羽岩淵駅から徒歩5分
  • - 営業時間: 月火水木日祝 11:00 - 26:00、金土祝前日 11:00 - 29:00
  • - 定休日: 年中無休
  • - 公式Instagram: こちら

新しい食体験を求めるあなた、赤羽割烹「おもち」を訪れたら、その魅力を存分に感じてください!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

関連リンク

サードペディア百科事典: 赤羽 おもち 割烹酒場

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。