磁気研究所が「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026」に出展
株式会社磁気研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役:齋藤邦之)は、2026年2月4日から6日にかけて東京ビッグサイトで開催される「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026」に出展することを発表しました。このショーは、毎年多くの企業が参加し最新の商品やトレンドが発信される、大規模なギフト・イベントです。
注目の出展アイテム
磁気研究所は、長年にわたり蓄積された技術力を活かし、さまざまなデジタルアイテムを出展します。今年の出展では、特に人気のあるベストセラー製品に加え、2026年に新たに販売開始した商品群も用意しています。来場者には自社開発のモバイルバッテリーやUSBメモリ、充電アクセサリーといった多彩な製品を手に取る機会があり、その魅力を直接感じてもらえることでしょう。ぜひお時間を作って、磁気研究所のブース(東6ホールT27-22)へお越しください。
ギフト・ショーの詳細情報
「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026」は、2026年2月4日(水)、5日(木)、6日(金)の期間中に開催され、開催時間は10:00から18:00(6日のみ、17:00まで)です。会場は、東京ビッグサイトで、詳細なアクセス情報については公式サイトを参照ください。
公式サイト
入場は無料ですが、招待状や入場用QRコードの配布は終了していますので、当日来場の際は名刺を持参の上、登録受付を行う必要があります。この機会に、磁気研究所の製品に触れ、デジタルライフをより豊かにする商品を見つけてみてください。
株式会社磁気研究所について
株式会社磁気研究所は、日本の秋葉原で誕生し、フロッピーや各種ディスクなど記録メディアのパイオニアとして広く知られています。現在では、スマートフォンや各種デジタル機器をより便利にするための製品についても精力的に展開。お客様の日常生活に役立つ製品を提供し続けており、「手頃で高品質な製品を、もっと身近に」をモットーにしています。今後も、消費者のニーズに応える商品開発を続け、デジタルライフをより快適にする取り組みを進める予定です。
詳しい情報は、公式サイトにてご確認いただけます。
会社概要
- - 会社名:株式会社磁気研究所 (Magnetic Laboratories Co., Ltd)
- - 設立:1979年7月
- - 資本金:1億円
- - 代表者:代表取締役 齋藤邦之
- - 従業員数:120名
- - 事業内容:デジタル家電およびパソコン周辺機器の開発・製造・販売、データ復旧・コンバージョン
- - HP:公式サイト
この特別なイベントで、磁気研究所の最新商品に触れ、デジタルライフを楽しむきっかけにしてみてはいかがでしょうか。