伴走型動画クリエイティブパートナーCHEESEが5周年を迎え、新たなロゴを発表
東京中目黒に拠点を置くCHEESEが、今回設立から5年目を記念し、アニバーサリーロゴを公開しました。創業日である4月24日には、街中が美しい桜で彩られることから、この桜をモチーフにしたデザインとなっています。これまで支えてくれた全ての方々への感謝を込めた新しいロゴは、5年間の歩みを象徴するものとして注目されています。
アニバーサリーロゴのデザインへの思い
CHEESEの新ロゴには、5枚の桜の花びらが描かれています。これは、会社の誕生から今日までの5年間を象徴しています。その中の1枚には、企業活動の原点を大切にしながら未来へつなげるという決意が込められています。このように、従来のロゴマークの形を取り入れることで、一貫したブランドイメージを保ちながら、新たな挑戦のスタートを切る決意を表しています。
社員の思い
CHEESEの社員一同は、この新ロゴを通じて、これまでの感謝の気持ちを忘れずに新たな挑戦を続ける意思を強く感じています。設立5周年という節目を迎え、これからも社外の皆様とともに成長していくことを誓います。
CHEESEとは?
CHEESEは「想いをカタチにして、人の心を動かす」というミッションを掲げ、企業や官公庁向けの映像制作から、テレビ番組やCMなどのエンターテインメント制作に至るまで、多岐にわたるサービスを展開しています。
会社概要
- - 所在地: 東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル6F
- - 代表者: 高見亘田中 健太
- - 設立: 2021年4月
- - 電話番号: 03-6452-3895
- - HP: CHEESE公式サイト
これからのCHEESE
新たなアニバーサリーロゴを発表したCHEESEは、これからも新しい挑戦を続ける決意を持っています。これからも、地域の皆様や顧客と共に価値を創造し続け、動画クリエイティブの分野で重要な存在となることを目指していきます。これからの成長と挑戦に乞うご期待ください。