春の新商品特集
2026-03-31 10:28:26

東京で味わう!赤福と五十鈴茶屋の春の新商品が続々登場

東京で楽しむ赤福と五十鈴茶屋の春の味覚



2026年4月8日(水)から13日(月)まで、東京・日本橋三越本店で開かれる「第69回 旬味まるごと三重展」に、三重県の老舗菓子店、赤福と五十鈴茶屋が出店します。このイベントでは、赤福の代表商品「赤福餅」をはじめ、東京初登場の新商品も豊富に揃い、訪れた人々を楽しませてくれます。

つくりたての赤福餅を体験



出店中、特に注目を集めるのは、職人が手掛ける「つくりたての赤福餅」です。「餅入れ」技術によって、一つひとつ丁寧に仕上げられたこの餅は、イートインスタイルで楽しむことができます。一般的な赤福餅と異なり、こちらはその場で作られるため、できたての風味や食感を存分に味わえる特別な体験です。

抹茶コルネとあずきコルネが初登場



さらに、東京初登場となる「抹茶コルネ」と「いちご大福」も、このイベントでお披露目されます。抹茶コルネには特製の抹茶クリームがたっぷり詰められ、かのこ豆がアクセントに加わっています。また、あずきコルネは、北海道産小豆のあんこと和三盆クリームの絶妙な組み合わせが楽しめる贅沢な一品です。

これらのお菓子は、イートインだけでなくお持ち帰りも可能ですので、自宅でも美味しさを楽しむことができます。特に、いちご大福は三重県産の新鮮ないちごを使用し、甘さと酸味のバランスが絶妙です。

そろいもそろった魅力的なスイーツ



さらに、春の味覚が満載の五十鈴茶屋からは、「饌お米のせんべい」や、「燦いちご餅、チョコ餅」、「餅どらやき」、「季の羊羹 桜」など、春を感じる商品が目白押しです。これらは日本の伝統的な和菓子を現代風にアレンジしたもので、どれも食べてみる価値があります。

イベント詳細とアクセス



「第69回 旬味まるごと三重展」は、日本橋三越本店 本館7階の催物会場で開催されます。営業時間は午前10時から午後7時まで(最終日は午後6時終了)で、イートインコーナーのラストオーダーは各日終了30分前です。人気商品のため、商品が完売することも考えられますので、早めの来店をお勧めします。

東京で本場の三重県の味を体験できるこの機会をお見逃しなく!赤福と五十鈴茶屋の和菓子を通じて、伊勢の豊かな魅力を感じることができるでしょう。お腹を空かせてぜひ足を運んでみてください。


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